「高知愛を持ち歩く。」
パロディから始まった男が、本物の地域ブランドを創るまで。
すべては、「高知をもっと面白く、世界に誇れる場所にしたい」という純粋な情熱から始まりました。
当初はユーモアとパロディからスタートした挑戦。しかし、手に取ってくださった皆様の笑顔と「高知が誇らしい」という熱い声に背中を押され、私たちは素材、縫製、機能性のすべてを極める「本物のものづくり」へと歩みを進めました。
奇跡の清流・仁淀川の美しさを表現した「仁淀ブルー」、植物学者・牧野富太郎博士の情熱を讃える「バイカオウレン」、そして大人のための「天然牛革シリーズ」。
私たちはこれからも、高知の豊かな自然と文化を最高の品質でお届けし続けます。
中島 匠一
株式会社ブランド高知 代表取締役